2012年1月19日

願掛け

a0002_001626.jpgキセカエの最新情報
新しい年を迎えました。
新年如何お過ごしでしょうか。

今年に入って
やたら美味しいモノばかり
食べている気がします。

美味しいモノを食べると
気が引き締まるときと緩む時があります。
今回は後者の様な気がする。

気合いを入れてかからねばならない時期に
もっと自分に火をつけていかないといけないと
心に言い聞かせなくては。

今年は辰年か。
龍の如く駆け登っていく一年に
したいものだ。

きせかえアプリを辰にしてみたりとかね。

願掛けといえば
結局今年も江島神社にいけなかった。
メンバーと一緒に行こうとおもうと
どうしても予定が合わなくなる。

しょうがないから
一人でもいいからできるだけ早く
参拝にいかなくては。

基本的に神頼みっていうのは
あんまりしない方なんだけど
自分の気を引き締める
という意味でも毎年お参りに行っている。

今年は絶対に実りの年にしたい。
ということで
頑張っていきたいと思います。

2012年1月 5日

きせかえアプリとは・・・・


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携帯に外装としてストラップを
大量につけている女のコを
最近はあまり見かけなくなった。

今は外よりも内ということか。
中身のデザインだったりを
凝るっていう昔に比べると
世の中自体がIT色の強い時代
っていうカンジ。

自分の周りだけかもしれないものの
スマートフォンにジャラジャラと
数えきれないストラップを
つけている人をみたことがない。

というのも、携帯よりも
相性が悪いとか、使いづらくなるとか
いろいろあるのかもしれない。
そもそもスマホを持つ人が
そういうことをする層ではない
というのもあるんだろうか。

 

まぁでもたしかに
外装がもっさりするよりも
中身をオシャレにしたほうが
見た目にとてもスマートだし
今っぽいカンジが出るといえば出る。
そういうところなんだろうか。

実際、その層の周りで
いろいろと話しをしてみないと
推測の域をでない。

ただ、間違いなく
きせかえアプリといった
ツールが大きく普及している。

 
 

2011年12月16日

クリスマスのシーズンが近づいてきた。

 

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きせかえの話題サイト

 

街中ももう大分クリスマスだらけだ。
・・・といって今年は
ずいぶんと始まるのが早かったから
1ヶ月以上クリスマスの雰囲気を
味わわされてるワケだけども(笑)

まぁ嫌いじゃないので悪くない。
そんなこんなで
ここのところ、きせかえとか
あんまり変えたりしてなかったから
それっぽいきせかえアプリに
してみようかなと思ったり。

世の中がスマホに完全以降してから
そんなまだ時間も経ってないはずなのに
このいろんなモノが充実してくる早さといったら
それはもう化物じみている。

いろいろと周りに
目を光らせていないと
あっという間に置いてかれて
最先端を見失ってしまう。

携帯だったり電子機器関連の市場は
今まさにそんなかんじだ。

気を抜いたらすぐに
「そんなものがあったのか・・・」
などというアウェーな感覚を
思い知らされてしまう。

世の中の動きをもうちょっとだけ
よく観るようにしないといけないね。

2011年12月 9日

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携帯電話に元々入ってる待ち受け画面とかメニュー画面ってさ、種類も少ないし可愛くなかったりするし・・・
それに、人と同じになっちゃうから嫌だなって思ったりすることってないですか?
そういう時にオススメなのが、「きせかえ」ってやつ!
オススメのきせかえサイト
知ってる人、もうすでに使ってるよー!って言う人もいるかもしれないけど、知らない人のために説明します。
きせかえっていうのは、携帯の待ち受け画面やメニュー画面、中には発着信中の画面とか電波や電池のアイコンまでを、自分の好きなキャラクターであったりデザインなどに変えることが出来るものです。
なので、みんなと同じになるってことは滅多にないので、自分だけの自分のお気に入りな携帯電話になるってわけです!

2011年12月 8日

きせかえ 毎日かあさん

a1170_000063.jpg西原理恵子原作の「毎日かあさん」をご存じですか? 最近映画化され、小泉今日子と永瀬正敏という元夫婦が、映画の中で夫婦役を演じることで話題になりました。実はこの原作、昨年12月に永作博美と浅野忠信でも映画化されているんですよ。わずか2か月しか違わずにまったく別のスタッフ&キャストで映画が公開されるなんて、あまりないことですよね。言ってみれば、それほど元のストーリーが素晴らしいってことなのかもしれません。どんなストーリーかというと、西原理恵子とその夫の壮絶な物語を描いているのですが、元戦場カメラマンの旦那がアルコール依存症と暴力がひどく、それに苦しむ西原とその子供たち。一度は離婚するも、家族を失った旦那は心の病を克服する。しかし、今度はガンが発覚し余命いくばくもないことがわかる。長く生きられない夫を、西原は再び家族として迎え入れる決心をする、という涙あり、笑ありみたいな内容らしいですよ。
そんな壮絶な苦悩があったことなど感じないほど、心が和むほのぼのとしたキャラクターの「毎日かあさん」携帯電話のきせかえにしてみるなんていかがでしょうか。